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 *用紙サイズ

一般的な写真プリントのサイズをご紹介します。


名刺(55*91) 名刺の代表的なサイズです。

E (82*117) 工事用で用いられることが多いサイズです。

L (89*127) 最もポピュラーなサイズです。
DEPショップではサービスサイズとも言われます。

HV (89*152)
ハイビジョン
APSフィルム用のサイズです。
Lサイズより横幅が少し長く、縦横の比が9:16になります。

P (89*254)
パノラマ
プリントするときに風景を横長に見せる時に良く利用されます。
Lサイズを横に2枚並べた大きさになります。

KG (102*152) ほぼハガキの大きさです。

2L (127*178) Lサイズを縦に2枚並べた大きさになります。
キャビネサイズとも言われています。

六切 (203*254) A4サイズの横幅を少し短くしたサイズになります。
ポートレートや記念写真等で良く利用されます。

A4 (203*297) DPEショップによっては横幅が305ミリの大きさも扱っているようですが、写真プリントのA4サイズは297ミリの横幅のほうが一般的です。

四切 (254*305) B4サイズの横幅を少し短くしたサイズになります。

A3 (297*420) A4サイズの2倍の大きさです。
家庭用インクジェットプリンタでもこの大きさをプリントできる機種が出てきており、額に入れる展示用の作品に向いています。

A3ノビ (329*483) A3サイズより一回り大きいサイズです。
主に印刷会社やカメラマンが、A3サイズにトンボやカラーバーなどを入れた状態(色校)を出力するために使用しています。
特にノビ(余白)部分は決められていないようです。

半紙 (356*432)
全紙 (456*565)
こちらは、サイズが大きすぎてDPEショップ内では処理できず、全て手焼きとなります。



(記 '06/12、'14/08追記)


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